きっかけは透けブラ ~見られる快感に目覚める瑠璃子の軌跡編第5話~

 前回読んでない方は第4話を読んでもらえたら幸いです。OLになった瑠璃子が繰り広げる新たなエロ展開!そして見られる快感に目覚める瑠璃子の軌跡編もついに完結!どんなエロ展開が待っているのか支離滅裂感は否めませんが最後までお付き合いよろしくお願いいたします。

 OLになった瑠璃子!ブラウスから堂々とブラを透けさせているという事で見られるだけでなくエッチな事言ってきたり触られたりもしていた!本来そんなことしたらセクハラで大変なことになってしまうが見られる快感を楽しんでいる瑠璃子にとってその行為は歓迎するものだった。そういう事をしてくるということは自分の事をエッチな目で見ているという証拠になるからだ!今日はどんなパンティー穿いてるのか?透けてるブラとお揃いか聞かれればTバックだったらTバックと言い透けてるブラとお揃いかどうかはブラを見て想像して是非ともちんちん大きくしてくださいと言ったりおっぱいやお尻など触れればちんちんを触り返して私の触ったから大きくなってますよ!とエッチな事を言ってきたらエッチな事を言い返し触られたら触り返すことをしていた。そんな中、男性社員だけの飲み会に瑠璃子だけが声をかけられる!それも旅館の宴会場を借りて…。こんな事いままでなかった。場所は旅館の宴会場で男だらけの中女は自分だけという状況に男性社員全員からエッチな目で見られる展開を期待して参加する瑠璃子!そしてその日はエメラルドグリーンで少し派手な花柄の刺繍のあるブラを透けさせブラとお揃いのTバックパンティーは穿き戦闘態勢で男性社員達と宴会場へ!

 宴会場に入り全員が席に着き乾杯し飲み会スタート!お酒飲んだり食事をしたりした!そしてお酒が入ってくると期待通り何人かの男性社員が瑠璃子にお触りしてきた。そんな男性社員に対し瑠璃子は
「そんなとこ触ってるとちんちん大きくなってお汁ちびっちゃいますよ!」
 そう言いながらお触りしてきた男性社員のちんちんを触り返す!そんな瑠璃子に対しある男性社員が
「いつも瑠璃子ちゃんの透けてるブラジャー見てお汁ちびってま~す。」
 と言い出した!その言葉に少し興奮してきた瑠璃子!そしてエッチな発言にはエッチな発言をという事で
「私の透けてるブラジャー見れば夜のおかずになっていいでしょ!そうやって寄ってたかって私の透けてるブラジャーをエッチな目で見てはちんちん大きくして!みなさんすでにちんちんビンビンですよ!」
 と瑠璃子は言った。それに対し
「ビンビンにしたのは瑠璃子ちゃんだよ!」
 別の男性社員が言った。その言葉に瑠璃子のまた少し興奮してきた。それに続き別の男性社員が
「瑠璃子ちゃん見てよ!瑠璃子ちゃんのおかげでズボンの上から分かるくらいちんちんこんなに勃っちゃったよ!」
 と言いながらズボンの上から分かるくらいの膨らみを瑠璃子に見せつけた!それを見てさらに興奮した瑠璃子はお酒の力もあってか
「そんなの見せられたから私、興奮して暑くなっちゃいましたぁ~!」
 と言いながらブラウスを脱いで上はブラジャー姿に!突然の行動に驚きながらも喜ぶ男性社員達!そんな男性社員達を見てもっと見られたいという欲望が大きくなりスカートまで脱ぎだし下着姿に!
「瑠璃子ちゃんの下着姿見られるなんて!」
 瑠璃子の下着姿を見て大興奮の男性社員!また瑠璃子はTバックパンティーだったのでそれを目にした男性社員達は
「うひょー!瑠璃子ちゃんパンティーTバックだ!」
とさらに興奮する!瑠璃子の下着姿に釘付けになる男性社員達!男性社員達に下着姿を見られさらに興奮が増す瑠璃子!興奮した瑠璃子はすぐ近くにいた男性社員のズボンとパンツを脱がし瑠璃子の下着姿を見てビンビンになってるちんちんをしゃぶりだした!ちんちんをしゃぶられた男性社員は
「おぉっ~。おぉっ~。」
 と感じまくる!感じているのを確認したら今度は別の男性社員のズボンとパンツを脱がし瑠璃子の下着姿を見て同じようにビンビンになってるちんちんをしゃぶりだした!そしてまた1人また1人と同じようにやっていく!全員をちんちん丸出しにしたらブラを脱ぎおっぱいを露わにする!
「おぉ~。ついに瑠璃子ちゃんのおっぱいをこの目で!」
「大きくておいしそうな美おっぱい!」
「しゃぶりたい!」
 瑠璃子のおっぱいを目の前にさらに興奮する男性社員達!そして興奮のあまり全裸になる男性社員達!パンティー姿になった瑠璃子に我慢できず1人は瑠璃子の左のおっぱいをしゃぶりもう1人は右のおっぱいをしゃぶり1人は瑠璃子のパンティーの中に手を入れもう1人は瑠璃子のお尻にちんちんをこすりつけた!その他の男性社員達その場でオナニーするが瑠璃子への行為は交代で行われる。瑠璃子も負けじとフェラや手コキ、乳首舐めで応戦!そして瑠璃子はついにパンティーも脱ぎすっぽんぽんに!
「瑠璃子ちゃんがついにすっぽんぽんに!」
「すっぽんぽんの瑠璃子ちゃんが見れるなんて最高だ!」
 すっぽんぽんになった瑠璃子にさらに興奮する男性社員達!そんな男性社員達に瑠璃子は自らの下半身を男性社員1人1人のちんちんにこすりつけていく!こすりつけていくうちにちんちんが瑠璃子の下半身に入っていくと感じまくり激しく腰を振る瑠璃子!それにつられ激しく腰を振る男性社員!これらもまた1人1人行われ!大乱交が繰り広げられた!

 大乱交後、瑠璃子はもっと自分のエッチな姿を見られたいという欲が大きくなり会社を辞めストリップの世界へ足を踏み入れる!そして超人気ストリッパーとなり見られる快感をとことん楽しむのだった!そんな瑠璃子の人生の転機はまさにきっかけは透けブラだった!

 きっかけは透けブラ ~見られる快感に目覚める瑠璃子の軌跡編~ ~完~

 女の子を主人公にしたいままでとはちょっと違うきっかけは透けブラシリーズいかがだったでしょうか!透けブラを見られて見られる快感に目覚めてエロんな展開を繰り広げた瑠璃子!女子高生、女子大生、OLとその軌跡をたどった今回の物語!構想はできても文章にするのは難しいなと改めて感じさせられました!今回も最後までお付き合いいただいた皆様ありがとうございました。次回作はまたいつになるかわかりませんがまた上げたときはお付き合いよろしくお願いします!

※ここで大乱交を繰り広げたということで大乱交作品をピックアップ!
※気になったら画像をクリックすればFANZAさんの詳細ページにジャンプします!
  

  

  

  

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きっかけは透けブラ ~見られる快感に目覚める瑠璃子の軌跡編第4話~

 前回読んでない方は第3話を読んでもらえたら幸いです。エッチな目で見られたいという欲望に駆られナンパされた2人のチャラい男について行ってしまった瑠璃子がチャラい男2人とエロエロしちゃう第4話!どんなエロエロな事をするのか注目しながらお付き合いよろしくお願いします!

 イケメンだけどチャラそうな金髪の男と坊主頭の男にもっとエッチな目で見られてたいという欲望に駆られついて行ってしまった瑠璃子!連れていかれた先は2人が乗ってきたと思われるキャンピングカーだった!
「すごい車に乗ってるんですね!」
 と瑠璃子!その言葉に
「いや、これレンタル!」
 と答える金髪の男!そこへ
「せっかく海に来たしここで女の子と楽しいことしたいなって思ってね!」
 と坊主頭の男が言った!
「ここじゃあなんだから中入って!」
 金髪の男に言われ中に入る瑠璃子!中に入ると
「君、20?」
 坊主頭の男に聞かれると
「19です!」
 と瑠璃子は答える。
「じゃあお酒はダメだね!といっても俺らも運転するからお酒飲めないけど…。」
 再び坊主頭の男が言った!
「まずはピーチジュースで乾杯しよっか!それと名前は?俺は優樹でこっちは博彰」
 金髪の男が言い3人で乾杯した!金髪の男が優樹で坊主頭の男が博彰という名前のようだ!
「唐突なんだけど瑠璃子ちゃんのお尻もピーチようにきれいなお尻だよね!」
 そう言ったのは博彰!
「うん!またプリンッとしててたまらないよね!結構声かけられたんじゃない俺らのような下心丸出しなチャラい男に!」
 優樹が言うと
「いやそれが全然声かけられなかったんですよね!」
 と瑠璃子が言い
「そうなんだ!逆に声かけたら下心あるって思われて警戒されそうだから声かけずらかったのかもね。といっても俺らも下心丸出しだけどね!」
 と博彰が言った
「早速下心出して悪いけど瑠璃子ちゃんの水着姿じっくり見させてもらってもいいかな?」
 優樹の一言に瑠璃子は立ち上がる!そんな瑠璃子を見て
「瑠璃子ちゃんノリノリだね!」
 博彰がそう言った!
「そしたら後ろ向いてTバックお尻拝ませて」
 続けて博彰がそう言うと瑠璃子は後ろを向き2人にTバックを魅せつける!
「おぉ~。いいね!」
と優樹が興奮した声で言った!その興奮した声に瑠璃子の下半身が疼く!
「せっかくの機会だからじっくり拝まないと…。おぉ~。たまらないね!」
 博彰も興奮した声で言った!
「俺、下半身疼いてきた」
 優樹が言うと
「俺も」
 と博彰が続く!その言葉に瑠璃子の下半身はますます疼く!そんな瑠璃子をよそに
「瑠璃子ちゃん俺らの間に座ってくれる!」
 博彰に言われ2人の間に座る瑠璃子!その時2人のパンツの上からちんちんが膨らんでるのが瑠璃子の目に入り
「私の水着見てこんなにちんちん大きくしてるなんて」
 心の中でつぶやきながら興奮する瑠璃子!
「瑠璃子ちゃんってお尻だけじゃなくておっぱいもたまらないよね。大きめだし!」
 博彰がそう言うと
「うん!瑠璃子ちゃんのおっぱいおいしそう!思わず見ちゃうよね!」
 優樹が続けてそう言った!
「俺らもうエロエロだよ!そうだエロエロついでに瑠璃子ちゃんのおっぱいみたいな!」
 と博彰!
「俺も瑠璃子ちゃんのおっぱいみたいけどさすがにそこまでは無理だよね!」
 優樹が言うと
「どうしよっかな!」
 と小悪魔っぽい笑顔でそういう瑠璃子!そして2人のおっぱい見たい発言に興奮していた瑠璃子は
「せっかく海で開放的になってるし他に誰もいないから2人には特別見せてあげます!」
 といいながらブラを取りおっぱいを晒した!
「見事な美おっぱい!」
 2人は声を揃えて言った。2人におっぱいを見られさらに興奮する瑠璃子!そこへ
「できることなら瑠璃子ちゃんの美おっぱい触りたいなぁ~。」
 と優樹が言う!それに続き
「俺も瑠璃子ちゃんのおっぱい触りたい!だけどさすがにこれ以上のことは無理だよね!」
 と博彰が少し首をかしげてそう言った!2人のおっぱい触りたい発言にまたさらに興奮した瑠璃子は
「もうおっぱい触りたいなんてエッチだなぁ~。触ってもいいけどこっちもそれ相応の事させてもらうからね!」
 と言い!2人のパンツの上からちんちんを撫でるように触りだした!
「瑠璃子ちゃんだいたんだなぁ~。」
 と博彰!
「瑠璃子ちゃんそんなエッチな触り方して気持ちいいよ!」
 そう言ったのは優樹だ!
「気持ちいいだなんて!それにしても2人ともすごくちんちん硬くなってるね。この際2人ともパンツおろしちゃえ!」
 瑠璃子はそう言って2人のパンツを下ろし2人のちんちんを丸出しにしそれを見て
「すごい大きくなってる!ビンビンだね!」
 と言い再び撫でるように2人のちんちんを触る瑠璃子!瑠璃子に触られ感じながら2人も瑠璃子のおっぱいを触る!
「瑠璃子ちゃんのおっぱいの感触たまらないよ!」
 博彰が言い
「そうだ瑠璃子ちゃんも下脱いじゃおう!」
 と優樹が言うと2人は瑠璃子のTバックを脱がしさらに瑠璃子の下半身を撫でるように触った!
「あっ!」
 感じる瑠璃子!瑠璃子も負けじと2人のちんちんをしごく!そして2人は大量射精!
「めっちゃ気持ちよく発射しちゃった!」
 と優樹が言い
「発射したけど俺はまだまだ瑠璃子ちゃんと楽しみたい!」
 と博彰が言うと突然優樹の携帯が鳴る。携帯を見た優樹は
「あっ、やべぇ!今日約束があったんだ。これ破ったら大変だ!」
 と突然顔色が真っ青になる。
「おい、約束って…。あっ!そうだすっかり忘れてた!優樹急ごう!」
 と博彰も顔が真っ青に!
「瑠璃子ちゃんごめん!急用できちゃったから残念だけど…」
 と優樹!
「私も友達が待ってると思うので…。そろそろ行きます!」
 そう言いながら急いで水着を着て車を降りた!そして女友達と合流するのだった!
「急いで来ちゃったから連絡先聞かなかったな。せっかくだからもっと楽しみたかったのに…。まぁしょうがないか!ひと夏だけの思い出ということで!」
 と瑠璃子!2人はこの後どんな約束があったのか知る事はなかった!こうして女子大生生活最初の夏が終わった!その後も女子大生生活でも夏になったら透けブラさせ見られる快感を楽しみ声をかけてきた男の子がいれば応じて見られる快感を楽しみながらエロエロお楽しみをするようになっていた瑠璃子だったがあっという間に女子大生生活も終わり無事OLになった瑠璃子!OLになり瑠璃子は夏になったら上はブラウス1枚でブラを透けさせ見られる快感を楽しんでいてそしてそれがまた新たなエッチな展開を呼ぶ!

 第5話に続く!

 チャラい男ではあったけど良心的だった2人!そんな2人だったからよかったけどエッチな事するのを目的に声をかけた相手について行って無理矢理ヤラれるなんていう危険もありますからね。と言ってもこの2人も下心丸出しではあったけど…。自分達でも言ってましたからね!観光地などで開放的になってる時に突然声をかけられたら念のため要注意で!次回瑠璃子はOLになります!そして更なるエッチな展開が…。また次回が見られる快感に目覚める瑠璃子の軌跡編は完結となりますので支離滅裂感は否めませんが最後までお付き合いよろしくお願いします!

※ここで次回瑠璃子はOLになるということでOL作品をピックアップ!
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きっかけは透けブラ ~見られる快感に目覚める瑠璃子の軌跡編第3話~

 前回読んでない方は第2話を読んでから読んでもらえたら幸いです。女子大生になった瑠璃子が繰り広げる新たなエロ展開!海を舞台にエロエロ魅せます!どんなエロ展開が待っているのか支離滅裂感は否めませんがお付き合いよろしくお願いいたします。

 女子大生になった瑠璃子!女子大生生活にも慣れあっという間に夏になり着ていく服もブラが透けるものを選び再び見られる快感を楽しんでいた。そしてあっという間に夏休み!夏休みは3人の女友達と海へ!海と言ったら水着ということで瑠璃子は気合を入れヒョウ柄ビキニで挑む!さらにTバックで!多くの男の子が集まるかもしれない海でヒョウ柄Tバックビキニを着て多くの男の子のエッチな視線を浴びたいという気持ちが瑠璃子にヒョウ柄Tバックビキニを選ばせた!その瑠璃子の水着を見て!
「瑠璃子!ヒョウ柄でビキニでTバックってすごい気合入ってるね!」
 1人の女友達が驚きながら言った!その言葉に
「せっかくの海だからね!できればかっこいい男の子捕まえたいから。」
 と瑠璃子は言った。
「瑠璃子の言ってることわかるわ!せっかくの夏で海に来たらかっこいい男の子との出会い欲しいよね!」
 別の女友達が言う!
「3人だって結構水着気合入ってるよ!ビキニだし!」
 瑠璃子がそういうと
「でも瑠璃子にはかなわないわ!」
 とさらに別の女友達がそう言った!
「何言ってるのよ!花柄やリーフ柄やチェック柄だってかわいかったりセクシーだったりでいいじゃない!3人とも似合ってるよ!」
 瑠璃子は3人がそれぞれ来てる水着の柄を言いながら似合っていると褒める!
「かっこいい男の子との出会いできれば欲しいけどまずは海を満喫しましょ!」
 チェック柄のビキニを着た女友達の一言で4人は海を満喫した!そしてあっという間にお昼を少し過ぎ4人は少し遅めの昼食を取りに海の家へ!
「瑠璃子!やっぱり注目されてたね!」
 リーフ柄のビキニを着た女友達が言うと
「ヒョウ柄でTバックだからね。」
 と花柄のビキニを着た女友達が言った!
「だけどかっこいい男の子はおろかチャラい男の子にも声かけられなかったけどね。」
 とちょっと残念そうに瑠璃子は言った!
「でもエッチな目線では見られてたかも…。」
そう言ったのはリーフ柄のビキニを着た女友達!それに続き
「瑠璃子だけじゃない!目立つし!」
とチェック柄のビキニを着た女友達が言い
「4人の中でも瑠璃子胸1番大きいしね!」
と花柄のビキニを着た女友達がそう言った!エッチな目線で見られてるという言葉に瑠璃子は密かに下半身が疼いていた!それをこらえながら
「3人だってきっと見られてるよ!3人ともスタイルいいし!男の子ほっとかないよ!」
 と瑠璃子が言った!
「その言葉に期待してまた思いっきり海で遊びますか!」
 リーフ柄のビキニを着た女友達の一言で立ち上がりお金を払って海の家を出ようとすると瑠璃子は
「私ちょっとトイレ行きたいから先に行っててくれる?」
 といいトイレへ!瑠璃子は多くの男の子が自分の水着姿をエッチな目で見られているという言葉に下半身の疼きが我慢できずトイレに駆け込み声を出すのを我慢しながら下半身をいじって疼きを落ち着かせた!トイレから出て3人と合流しようと海に向かおうとした時だった!
「そこの彼女!」
 と瑠璃子は声をかけられた。声がした方を向くとそこには金髪でイケメンではあるがチャラそうな男と坊主頭でイケメンだけどチャラそうな男がいた!最初に声をかけてきたのは金髪の方だ!
「俺たちと楽しいことしない?」
 今度は坊主頭の男が声をかける!
「すいません!友達が待ってるので…。」
 と瑠璃子は言うが
「いいよ!いいよ!そんなの!俺らと楽しもうよ!君はそっちを期待して来たんでしょ?そのエッチな水着見ればわかるよ!」
 引き下がらない金髪の男!それに続き
「ヒョウ柄でTバックだし絶対誘ってるよね。」
 と坊主頭の男に言われると瑠璃子は2人が自分の水着姿をエッチな目で見ているという事に快感を感じ再び下半身が疼く!そして瑠璃子はもっと2人にエッチな目で見られたいという欲望に駆られ2人について行ってしまうのだった!

 第4話に続く!

 ヒョウ柄ビキニでさらにTバック攻めてますね!それを見られて快感する瑠璃子!そんな瑠璃子に声をかけてきて2人のチャラい男!そんな2人のチャラい男にもっとエッチな目で見られたいという欲望に駆られついて行ってしまった瑠璃子!第4話は2人のチャラい男と瑠璃子がエロエロな事をしちゃいます!果たしてどうなってしまうのか支離滅裂感は否めませんがお付き合いよろしくお願いいたします。

※ここで水着ギャルナンパ作品をピックアップ!
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きっかけは透けブラ ~見られる快感に目覚める瑠璃子の軌跡編第2話~

 前回読んでない方は第1話を読んでから読んでもらえたら幸いです。見られる快感に目覚め始める第2話!瑠璃子はどのようにして目覚めるのか注目の第2話!支離滅裂感は否めませんがお付き合いよろしくお願いします!

 上はブラウスで学校へ向かった瑠璃子!地味めな白のブラを選んだつもりだったがこれはこれで清純さがあるということでエッチな視線を浴びていた。
「なんか今日もすごく視線感じる!昨日ほどブラは透けてないはずなのに…。」
 心の中でつぶやく瑠璃子!そしてその日もエッチな視線を浴びることになった。
 その後エッチな視線を感じながらも特に何もなく暑い夏も終わるとセーターを着るようになったので視線もだいぶ減っていった。
「やっぱりセーター着てるとさほど視線感じなくなるけど…。」
 そうつぶやく瑠璃子!暑い夏は透けブラの影響でエッチな視線を浴びていた瑠璃子!その視線がエッチな視線だとはまだ気づいていないがそのエッチな視線がだいぶ減りホッとしている反面!少なくなっていたことにも淋しさを感じている瑠璃子もいた。この時瑠璃子の中で何かが目覚めようとしていた。

 再び暑い夏がやってきた!暑いからと上はブラウスだけで行くことにした瑠璃子!透けるのを分かっていてわざとなのか無意識なのかその日は緑と黒の縦縞のサテン生地のブラをつけていた。そして昨年同様見事にエッチな視線を浴びていた瑠璃子、翌日は黒で白の水玉のデザインのブラをつけ、翌々日は黄色で花柄の刺繍のあるブラをつけていきそれぞれの透けブラは見事にエッチな視線を浴びた!またエッチな視線を浴びているうちに瑠璃子の下半身が疼くようになっていた。下半身の疼きは日が増すごとにしだいに強くなりそんな中、男の子がエッチな事を考えるとちんちんが勃起することそして好みの女の子の下着姿や裸を想像したりエッチな画像や動画をおかずにオナニーをするということを聞きもしかしたら自分にエッチな視線を向けてきた男達が自分の透けブラをおかずにオナニーしてるかもしれないと考えると下半身の疼きがさらに加速する!そしてある日の夜
「もしかして私の透けブラをちんちん硬くして見てたの?それで透けブラから私の下着姿や裸を想像しておかずにしてオナニーしてたの?」
 と下半身を疼か荒々しく息をしながらつぶやく瑠璃子!自分の透けブラをエッチな目で見ていた男達が自分の事をおかずにオナニーしていると考えていると無意識のうちに自分の下半身をいじっていた瑠璃子!こうして瑠璃子は透けブラがきっかけでエッチな目で見られることに快感することに目覚めるのだった!その快感は透けブラだけでなく水泳の授業でスク水姿をエッチな目で見られては下半身が疼き、ブールや海に行ったら水着姿をエッチな目で見られ下半身を疼かせる!水着もちろんビキニ!スク水、ビキニは瑠璃子の少し大きめのおっぱいを際立たせる。他の女の子にもエッチな視線はあったもののそのおっぱいにエッチな視線が集まったことに変わりはなかったので瑠璃子の下半身は見事に疼いていた!

 あっという間に時が経ち夏休みが終わり残暑が残るある日、夕立に見舞われた瑠璃子!その日は雨の予報などなく傘などもっといなかった瑠璃子はズブ濡れ、ズブ濡れになった瑠璃子のブラウスからはいつも以上にブラが透けていた!この日は赤と白のチェックのブラ!ズブ濡れでいつも以上に透け具合を際立たせそのエロかわなブラにエッチな視線が集まる!そして家に戻り鏡を見るといつも以上に透けるブラを見て
「すごい、雨でズブ濡れになるとこんなにブラ透けるんだ!」
 と驚く瑠璃子!
「そういえば、いつも以上に視線感じたかも…。」
 いつも以上にエッチな視線を感じていた瑠璃子はまたしても下半身が疼いた。
「またエッチな事考えてるのかな。今日、私の事見てた男の人達…。」
 瑠璃子はズブ濡れになっていつも以上に透けてたブラをエッチな目で見ていた男達が自分の事をおかずにしてるかもと考えているうちにさらに下半身が疼きその疼きが強くなっていくと無意識のうちに下半身をいじっていた。そして残暑も終わり涼しくなってくるとセーターを着るようになるため視線も減っていく!それと同時に瑠璃子の下半身の疼きは落ち着いていく!

 時が経ち再び夏がやってきて暑い日は上はブラウスでブラを透けさせ学校へ行く瑠璃子!そして女子高生生活最後となる夏ということで透けブラに気合を入れる瑠璃子!気合の入った瑠璃子はなんと黒のブラをつけさらにブラとおそろいで黒のTバックまで穿いていた!透けブラだけでなくスカートが短ければパンティー見えないかと男の視線が集まるかもしれない!そう考えた瑠璃子はスカートもパンティーが見えるか見えないかぐらいまで短くしてみた。昨年までの瑠璃子だったらここまではしなかっただろう!だがここまでやるのも見られることで快感を覚えたからだ。そして瑠璃子の考えは見事に的中しエッチな視線は透けブラだけでなくパンティー見えないかと期待する視線が短いスカートにも集まった!チラッと瑠璃子の黒のTバックが見えた男の子は性欲を掻き立てられ見事にちんちんを勃たせていた。またそんなことを想像して下半身を疼かせる瑠璃子!さらに下着のバリエーションを増やしエッチな視線を楽しむ瑠璃子!こうして瑠璃子の女子高生生活最後の夏は幕を閉じ1年後女子大生になった瑠璃子の女子大生最初の夏、新たなエッチな展開が待っているのだった。

 第3話に続く!

 透けブラをエッチな目で見られたことで見られる快感に目覚めた瑠璃子!といっても第2話ではまだ目覚め始めでこれからさらに見られことで快感を得るようになっていきます!次回瑠璃子は女子大生になります!そして最初の夏新たなエッチな展開が待っています!どんなエッチな展開が瑠璃子を待っているのか是非注目してもらえたら幸いです!

※ここで次回瑠璃子は女子大生になるということで女子大生作品をピックアップ!
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きっかけは透けブラ ~見られる快感に目覚める瑠璃子の軌跡編第1話~

 夏になったら是非とも巡り会いたい透けブラというさりげないエロ!そして今回の主役は女の子!透けブラがきっかけでエロんな展開を迎える1人の女の子の物語!いままでとはちょっと違うきっかけは透けブラシリーズを是非ともお楽しみください!

 6月に入り夏服へと変わった制服!30度を超えた6月某日、暑いのでベストは着ず上はブラウスだけで登校することにした1人の女の子!彼女の名は瑠璃子!普通の女子高生生活を送っていたがこの夏、瑠璃子はまだ知らないが瑠璃子に1つの転機が訪れることになる。
 いつも通り電車で通学する瑠璃子!いつもと同じようで同じじゃないように感じていた!そう彼女は電車の中でたくさんの視線を感じていたのだった!そして電車を降り今度はバスに乗り換え!またここでもたくさんの視線を感じていた!
「気のせいかな!なんかすごく人に見られてる気がする。」
 瑠璃子は心の中でそうつぶやく!瑠璃子が心の中がつぶやいた通り気のせいではない!今の瑠璃子にはすごく人に見られてる気がするとしか感じていなかったが瑠璃子の感じた視線は男達のエッチな視線だった!そのエッチな視線は瑠璃子のブラウスから透けるかわいらしいピンクのブラジャーに向けられたものだった!さらに瑠璃子はおっぱいも少し大きめだったためそれがエッチな視線に拍車をかけていた!
 学校に着くと今度は校内の男子生徒達の視線を感じていた!
「ほんと今日はたくさんの視線感じるなぁ~。なんでだろ?」
 と視線の原因がブラウスから透けるピンクのブラだということをこれっぽちも思わず再び心の中でつぶやく瑠璃子!さらに
「他の子達もこんな事あるのかな?聞いてみたいけどなんか聞きづらいしなぁ~。」
 と再び心の中でつぶやく!
そして1日の授業が終わりバスで駅に向かう瑠璃子!今度は友達と一緒だ!その友達も瑠璃子同様上はブラウスで同じようにブラジャーが透けていた!この時も朝同様視線を感じていた!この視線は自分だけなのだろうかと何事もないかのように会話をする友達を見てそう感じていたがここでは友達にも男達のエッチな視線はいっていた。しかし瑠璃子にそれを確かめるすべはない。その後電車でも、帰宅途中の駅通りでも視線を感じていた瑠璃子だった。

 翌日は雨で先日とは打って変わりブラウスだけでは肌寒い日だった!そのため瑠璃子は黒い薄いセーターを着て登校した!先日はたくさんの視線を感じていた瑠璃子だったが今日はほとんど視線を感じなかった!瑠璃子はおっぱい少し大きめだったためセーター着てても膨らみが少し目立つため多少男達のエッチな視線はあったがその日はいつも通りの1日を過ごした!

 次の日、雨は上がり再び30度越えの暑い日になったためその日は上はブラウスだけで登校!すると様々な場所でまたたくさんの視線を感じる瑠璃子!瑠璃子自身は現時点でもまだ視線の理由は分かっていないがやはり視線は瑠璃子のブラウスから透けるブラジャーだった。
「昨日はさほど視線感じなかったけど今日もまたすごい視線感じたなぁ~。」
 心の中でそうつぶやく瑠璃子!
「なんでこんなに視線感じるんだろう!」
 再び心の中でつぶやきながら鏡を見る瑠璃子!すると
「あれ、このブラウス結構ブラ透けるんだ!」
 鏡を見てブラが自分が思っている以上に透けてることに気が付いた瑠璃子!
「そういえば昨日はセーター着てたからさほど視線感じなかったけど、一昨日と今日はすごい視線感じてた気がする。もしかしてこれが原因?今日は水色のブラだったし…。」
 瑠璃子は察した!
「でも暑いのにセーターなんて着てられないしなぁ~。明日も暑くなりそうだし…。そうだ。明日はこの白のブラ付けてみよう!ちょっとカップに花のデザインあるけどこれくらいなら大丈夫でしょう!」
 と瑠璃子は翌日、その白いブラをつけることにした。そしてその日も暑くなり上はブラウスで学校へ!
「鏡で確認したけど昨日ほど透け具合なさそうだから大丈夫かな!」
 と思っていた瑠璃子だったが少し自分では地味めな白のブラを選んだつもりが清純さが演出されるめかそれはそれでエッチな視線を浴びてしまうことに!

 第2話に続く!

 透けブラ要素はあるものの第1話という事でエロ要素はまだお預け状態になりましたが少しずつエロ展開を解禁していくのでエロエロ楽しみにしてくれたら嬉しいです!第1話は軌跡の始まりになるのでこれからどのようにして瑠璃子が見られる快感に目覚めエロ展開を繰り広げるのか是非注目していただけたらと思います!支離滅裂感は否めませんが次回もよろしくお願いします!

※ここで今回の主人公瑠璃子のようにおっぱい大きめな女子高生が登場する作品をピックアップ!
※気になったら画像をクリックすればFANZAさんの詳細ページにジャンプします!

 

 気休めでもオナニーのおかずの参考にしてもらえると幸いです。
 それでは楽しいエロライフを!

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きっかけは透けブラ ~魔性の女博美のイケメン筆おろし編~

 本日2月27日はエロー・フォーの小説で登場する魔性の女博美の誕生日ということで今年は魔性の女博美ときっかけは透けブラシリーズのコラボ!その前に昨年の生誕祭の時に書いた魔性の女博美のエッチな成人式一昨年書いた魔性の女博美のエッチな修学旅行そしてその前に書いた魔性の女博美の色香にかからなかった男とそしてさらにその前の年に書いた魔性の女博美が魔性の女になった日を読んでから読んでもらえると嬉しいです!今回も生誕祭のためかなり長くなりますが最後までお付き合い宜しくお願いします。

 ゲイをも虜にしてしまうという魔性の女博美!それは1つの都市伝説にもなっている。イケメン達との初体験を済ませた後の2月27日の誕生日に魔性の女として目覚めた博美がある夏の日、偶然出会ったイケメンの童貞を喪失させた!今回はそのイケメンとはどのように出会い童貞を喪失させたのかを辿る物語!

 お風呂から上がり明日の服をどうするか悩む博美!そんな中明日から暑い夏が始まるということを思い出す!
「明日から暑くなるっていってよね!」
 とつぶやく博美!そのつぶやきであることをひらめいた!
「暑いから薄着だし服によっては…。」
 服によってはブラが透ける。もしブラが透けてれば男の目線を自分の透けブラに向けることができることに博美は目を付けた!
「あの店員やちんちんだらしないチャラい男達の目線も浴びちゃうリスクはあるけどイケメンの目線が向いてくれたら…。」
 博美はイケメンが自分の透けブラに目線が向いてくれるかもしれないと興奮した!
「イケメンが私の透けてるブラジャー見てちんちん大きくなるの考えたら興奮しちゃうわ!それでそこから私の下着姿とか想像してオナニーしてるって思ったらますます興奮しちゃう!」
 そう言いながらイケメン達が自分の透けブラを見てペニスを大きくしそこから自分の下着姿などを想像しながらオナニーしているところを妄想する博美!妄想しているうちにおまんこが疼き無意識のうちにバスタオルを脱ぎ捨ておまんこを刺激しながらおっぱいも触っていた!

 翌日、博美は黄色いショートパンツと白のノースリーブブラウスで出かけた!白なのでほどよい感じでブラが透けている。ブラはピンクのサテン生地に黒のレースをまとったのをチョイス!そして街中を歩いていると見事に男の目線が博美の透けブラに集まった!
「やっぱりちんちんだらしないチャラい男達の目線浴びちゃったわね!」
 思った通りと思いながら博美は心の中でつぶやいた!中には博美とのワンチャンを狙いナンパしてきたチャラい男もいた!そんな中の博美の目に留まるようなイケメンの目線が博美の透けブラに!
「今のイケメンすごくいい感じだったわ!嬉しいことに目線が私の透けてるブラジャー見てたみたいだし!やっぱイケメンに見られるとブラジャー透けさせた甲斐があるわ!」
 ちょっと興奮気味につぶやく!
「このあたりで何かしてる人なのかなぁ~。」
 と再びつぶやく博美!そして翌日も同じ時間にその付近に行ってみることに!もちろんブラが透ける服をチョイスして…。するとそのイケメンと再び出会うことができた!
「また会えた。あのイケメンに!できればあのイケメンと接するチャンス欲しい!」
 心の中でそうつぶやく博美!さらに
「やっぱりこのあたりで何かしてる人なのかも!」
 と再びつぶやく博美!そしてその夜
「あのイケメンが私の透けてるブラジャー見てちんちん勃ってるの想像したら興奮しちゃうわ!」
 博美は偶然見かけたイケメンが自身の透けブラで性欲を掻き立てられているのを想像し興奮していた!
「きっと彼のちんちんはきっと立派なちんちんだわ!チャラくないしイケメンだし!」
 そういいながら服を脱ぎ下着姿になってパンティーの中に左手を入れおまんこをいじり右手は左のブラの中に手を入れおっぱいをなでるように揉んでいた!
「あぁ~。あのイケメンが私をおかずにオナニーしてるかもって考えたらこっちまでオナニーしたくなっちゃう!あのイケメンの立派なちんちんで気持ちよくなりたい!」
 博美は偶然見かけたイケメンでエロエロ妄想した!そんな中博美はあることを1つの賭けをしてみることを思いついた!そしてその賭けを実行するため1週間そのイケメンが同じ時間に現れるのか確認し同じ時間に必ず見かけることを確認すると早速賭けを実行することに!

 そして翌日、博美は賭けを実行!ターゲットのイケメンを見かけたら急いでるふりをしハンカチを落とす!そしてターゲットのイケメンがハンカチを拾い自分を追いかけてくれれば成功!その際ターゲットのイケメンをラブホ街に誘導しどうにかイケメンとラブホに入ろうという作戦だ!博美はすでにイケメンと戦闘態勢!そのため戦闘可能なラブホに誘導しようと考えた!そして戦闘態勢の博美はブラもパンティーも透ける白いワンピースで挑む!下着は黒のレース付きで光沢のある緑と黒の横縞のブラとパンティーをチョイスしイケメンが現れる場所へ向かう!いつも通りあのイケメンは現れたので計画通り博美は急いでるふりをした。イケメンとすれ違うタイミングでハンカチを落とした。するとイケメンはそのハンカチを見事に拾いさらにそれを博美に渡そうと博美を追いかけた。ここまでは博美の計画通りに進んだ!次はラブホ街への誘導だ!博美は追いかけてきたのを確認すると急いでるふりをしラブホ街へ!そしてラブホ街に入ったところでイケメンは博美に追いつく!
「あの、これ落としましたよ!」
 イケメンはハンカチを博美に渡した!
「あっ、私のハンカチ!ありがとうございます!」
 と博美!
「よかった。渡せて!それじゃあ!」
 そう言ってその場を離れようとするイケメン!
「あっ、待ってください!何かお礼がしたいんですけど」
 とどうにかイケメンをラブホに誘導しようと博美はそう言った。
「お礼なんてそんな…。」
 とイケメン!
「でもわざわざここまで追いかけてきてくれたのに何もお礼しないのもなんか悪いし…。」
 博美がそういうと
「そこまで言うなら…。」
 イケメンは博美の好意に応じることにした!
「とりあえずまずはここ離れましょう!」
 イケメンがそういうと
「ここだと何かまずいことでも…。」
 博美がイケメンに尋ねる!
「まずいというか…。」
 口を濁すイケメン!
「暑いしどっかお店探すのもめんどいからこの際どっか入っちゃいましょ!涼めるだろうし…。」
 博美の一言で
「そ、そうですね。涼むために入る分には問題ないですよね。」
 と言いながらイケメンは博美の提案に応じた。これで博美の計画通りイケメンとラブホに入ることに成功した!

 ラブホに入り受付をし部屋に入りひとまずベッドに腰かける2人!だがイケメンのこの状況にソワソワしていた。
「どうしたの?そんなにソワソワして!」
 博美がそう聞くと
「い、いや女性とこういうところ入るの初めてで…。」
 イケメンはピクッとしながらそう言った!
「えっ、そうなのイケメンだし女の子だってほっとかなかっただろうし彼女の1人ぐらいはいたんじゃない?その彼女とこういうところには来なかったの?」
 と博美!すると
「イケメンだなんてそんな!それに僕、女性と縁がなくて…。彼女できたことないです!」
 イケメンから思わぬ答えが返ってきた!
「そうなんだ。なんかもったいない!」
 博美の一言に
「正確に言うと女性といると上がっちゃって自分から遠ざかってたんですよね!」
 と話すイケメン!
「ふ~ん!でもそんな風に見えないけど」
 と博美!その言葉に
「なんか不思議と君とは話ができるんだよね。こんなに女性とまともに話せたの初めてなんですよ!それどころかだんだん自分でも抑えられないくらい興奮しちゃってて」
 と返すイケメン!興奮するのも無理はない!相手は魔性の女と言われている博美!さらに白のワンピースで下着がスケスケでなおかつ暑さで汗もかいた影響で透け具合も上がっている。そんな博美の恰好を見れば男は性欲を抑えられなくなってしまう!それは女性が相手だと上がってしまい話することもままならない彼も例外ではないのだ!1人の男を除いては…。博美と面と向かうと白いワンピースから透けてる下着がどうしても目に入ってしまう!そして博美の思惑通りイケメンは性欲を抑えられなくなり自らペニスを晒した!
「えっ、何やってんだ。こんなことしたら…。」
 一瞬理性を取り戻し心の中でそう言うが博美を見ると理性が抑えられなくなり素っ裸に!それを見た博美は
「ここはラブホなんだし別に裸になるなんて問題ないわ!私も服脱ぐね!」
 と言いながら下着姿に!下着姿になった博美はイケメンに
「そうだ!私お礼したいって言ったよね!そしたらお礼に私があなたの筆おろししてあげる!」
 博美はそういってイケメンにキスをする!キスの後は右手で右乳首を指で攻め左乳首を舐めまわし左手でペニスをしごく博美!
「あっ、き、気持ちいい!」
 と声を上げるイケメン!
「うふっ!そうだ!名前聞いてなかったから名前教えてくれる!私は博美!」
 博美がそういうと
「僕は健太っていいます!」
 と名乗る。
「健太って言うのね。それじゃあ健太君!私のブラジャー脱がして!」
 と言いながら健太の手をブラのホックへと持っていく博美!そして言われるがままブラのホックを外そうとする健太だがなかなかホックを外せないでいた!
「こんなことしたことないから」
 と健太が言うと
「焦らなくていいのよ!ゆっくり!落ち着いて!」
 博美の一言でようやくブラのホックを外せた健太!ブラのホックから手を放すと
「どうしたのホック外してそのまま?」
 と博美!そして
「早く脱がして!せっかくここまで来たんだしおっぱいみたいでしょ!」
 と耳元で囁く博美!言われるがままブラを脱がした健太!生でみるおっぱいに思わず釘付けになる健太!それを見て
「女の子のおっぱいこんなに近くで見るの初めてになるよね!健太なら好きなだけ触っていいよ!」
 博美はそういいながら健太の両手を自分のおっぱいに持っていく!
「優しくもんで!」
 博美にそう言われるがまま博美のおっぱいを揉む健太!初めての感触に興奮する健太!そんな健太をよそに下半身を健太のペニスにこすりつける博美!
「あっ、それも気持ちいい!」
 感じる健太!
「そうだ!これも見て!」
 後ろを向き健太に軽くお尻を突き出す博美!
「てぃ、Tバック!生で見るの初めてだ!」
 初めて見るTバックに驚く健太!博美が戦闘態勢でいたことの証だ!
「お尻にちんちんこすりつけて!」
 と博美!そして言われるがまま博美のお尻にペニスをこすりつける健太!
「そう、そう、その調子よ!それと両手は私のおっぱいに当てて」
 お尻でペニスを感じながら博美そう言い健太は言われた通り両手を博美のおっぱいに当てる。すると博美は激しく腰を振る。
「あっ、あっ!」
 さらにお尻でペニスを感じる博美!それにつられ健太も激しく腰を振る!
「腰降るの上手じゃない!それじゃあ今度は!」
 そう言いながら正面を向いた博美は健太のペニスを舐めまわす!
「おっ~。こんな気持ちいいの初めてだ!」
 と感じる健太!そして博美のフェラテクニックに暴発!
「いっぱい出たね。」
 と喜ぶ博美!そして
「それじゃあそろそろ筆おろしと行こうかな!それだけ出してもちんちんビンビンだしまだまだ出せそうだしね!でもその前にパンティー脱がして!」
 博美は健太の手をパンティーに持っていきながらそう言い!健太は言われるがまま博美のパンティーを脱がし博美をすっぽんぽんにした!生の裸に興奮を隠せない健太!そんな健太に
「ベッドに仰向けになって!」
 と博美が言うとまた言われるがままベッドに仰向けなる健太!そして健太のペニスにコンドームを装着し騎乗位で激しく腰を動かしながら挿入し健太のペニスを感じる博美!
「ア~ンッ!やっぱりイケメンのちんちんは気持ちいいわ!ましてはまだ筆おろししてないちんちんだから格別よ~。だからこのちんちんじっくり味あわないと!」
 イケメンでまだエッチしたことない健太のペニスを筆おろしすることに興奮する博美!興奮に比例し腰の動きが激しくなる博美!それにつられ健太も激しく腰を振る!
「おぉ~。もっと気持ちよくなりたくなってきた!」
 感じる健太!女性と接するのが苦手だった彼も博美が相手なら性欲も湧いてしまう!そして大量発射した健太!
「出ちゃった!」
 と一言!その一言で健太から降りコンドームを外す!それを見て
「ほんとだいっぱい出たね!無事筆おろしできたね。おめでとう!健太のようなイケメンの筆おろしできて私嬉しいわ!」
 と喜ぶ博美!
「せっかく筆おろしたんだからもっと女の子に積極的にならないとね!それじゃあ今度はお風呂行って洗いっ子しよ!」
 2人はお風呂へ!そして洗いっ子しながら触りっこもした2人!風呂から上がると
「博美さん!」
 なんと健太がそういいながら博美をベッドに倒しタオルを取り博美に迫った!
「健太!ずいぶん積極的になったわね。いいわ!私も負けないわよ!」
 博美も再び戦闘モードに!先ほどと打って変わり健太は積極的に博美のおっぱいを触ったり舐めたりした!
「さっきは乳首舐めなかったので!舐めさせてもらいます!博美さんはさっき舐めてきたのに僕だけ舐めないのは不公平ですから!」
 と健太!
「いったな。さっきまで奥手だったくせに!」
 と言いながら健太のペニスをしごく博美!そして2人はあんなことこんなことエロエロしまくるのだった!

 あんなことこんなことエロエロしている間にホテルを出なくてはいけない時間が迫ってたので急いでシャワーを浴び服を着てホテルを後にした!
「今日はありがとう!これからも頑張って!」
 健太のほっぺにキスをしてホテルを後にした!
「博美さんか!不思議な人だったな!僕がこんなに女性に積極的になれるなんて…。んっ、博美?もしかして…。」
 健太は友人から聞いた魔性の女博美の都市伝説の事を思い出した。もしあの魔性の女博美だったら女性が苦手だった自分でも彼女を見かけた際ブラが透けて見えたとき思わず性欲を掻き立てられていたことをそして今回ラブホで2人きりになったとき下着が透けてるのを見て思わず自ら彼女にペニスを晒してしまった事に合点がいくことを…。
 一方イケメンの筆おろしというまさかの展開透けブラさせた甲斐があったと興奮しそうそうないチャンスに巡り合ったことに悦びをかみしめる博美!そして博美に筆おろししてもらったことで苦手を克服した健太はその後スタイル抜群の彼女ができその彼女と博美以上に気持ちいいエッチを繰り広げるようになっていた!2人にとってこれはまさにきっかけは透けブラになったのだった!

 きっかけは透けブラ ~魔性の女博美のイケメン筆おろし編~ ~完~

 きっかけは透けブラシリーズとのコラボになった今年の魔性の女博美生誕祭作品!今年も長くなりましたがやはり支離滅裂感は否めません!さらに彼女の好物のイケメンでなおかつ童貞ということでイケメンの筆おろしというすばらしいプレゼントを生誕祭作品という形で彼女へ差し上げるという意味で今年はこんな作品になりました!イケメンの筆おろしに大喜びでエロっぷりを発揮!またイケメン目当てにワンチャンを狙いナンパしてきたチャラい男が寄ってくるかもしれないというリスクを背負ってブラが透ける服をチョイスするのも魔性の女らしさがありましたよね!魔性の女博美!今度はどこに現れどんな男を色香にかけるのか今後も注目してください!次回作はいつになるか分かりませんがその時はまたお付き合い宜しくお願いいたします。

 気休めでもオナニーのおかずの参考にしてもらえると幸いです。
 それでは楽しいエロライフを!

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きっかけはパンチラ ~お姉さんだらけのオフィス編後編~

 前回読んでない方は後編を読んでから読んでもらえたら幸いです。フェロモンたっぷりなお姉さん達とのエロ展開がさらにヒートアップする後編!どんなエロ展開になるか支離滅裂感は否めませんが最後までお付き合い宜しくお願いします。

 わざとではないとはいえ郁惠のおっぱいに触れてしまった精太!すると
「精太君!エッチ!おっぱい触った!」
 るいが騒ぐ!それに続き
「精太君、パンティーだけじゃなくておっぱいも好きなんだ!」
 結衣が言う!
「おっぱいも好きか!それならそうと言ってよ!精太君ならパンティーと同じように見たいって言えばいくらでも見せてあげるし!触りたいなら触らせてあげるよ!」
 と言いながら郁惠は上を脱ぎブラジャーを露わにさせ下着姿に!郁惠の下着姿に精太は興奮した!
「精太君!こっちもか!」
 とみさとが言い!それに続き
「しょうがないな!」
 とりのが言うと他の6人も上を脱ぎブラジャーを露わにさせ下着姿に!そんな彼女達を見て精太は思わず釘付けに!
「もう!精太君釘付けになっちゃってエッチ!」
 そういったのは絵美だ!
「下着に釘付けになってないで精太君も上脱ごうね!」
 怜の一言で精太の服を脱がしにかかる彼女達!精太はパンツ1丁に!パンツ1丁になった精太を見て
「あれ!精太君ますますパンツの上からビンビンなの伝わってるよ!」
 と結衣!そしてさらに
「こうしたらどうなるかな!」
 と小悪魔な笑みを浮かべながら郁惠のブラのホックを外す結衣!ブラがずれたのに気付いた郁惠は
「キャッ!」
 といい両腕をクロスさせおっぱいを隠す!
「精太君!今、おっぱい見れるかもって期待してたでしょ!」
 結衣が再び小悪魔な笑みをうかべながらそう言う!そこへ郁惠がお返しと言わんばかりに結衣のブラのホックを外しさらにほかの5人のブラのホックも外しにかかった!郁惠同様全員
「キャッ!」
 と言って両腕をクロスさせおっぱいを隠す!それを見て驚く精太!そのスキを見て結衣と郁惠が精太のパンツを脱がした!それに気づいた精太は
「うぉ~。」
 と声をあげ両手でちんぽを隠す!
「精太君!パンツの上からあれだけ膨らませたの見せておいて隠すのっておかしいよね!」
 怜が言った!
「ほら、隠してないでちんちん見せなさい!」
 絵美が言うと
「それならこうしようか!私達もパンティー脱ぐからパンティー脱いだら手をどかす!いいわね!」
 るいがそういうと全員がパンティーを脱ぎ裸に!
「精太君!みんな裸になったんだからわかってるよね!」
 とみさとは言う!精太は彼女達の裸に釘付けになり無意識に手をどかしちんぽをさらしていた!
「精太君!気のせいかさっきより大きくなってる気がする!」
 精太のちんぽを見てりのが言う!
「精太君!ほんとエッチだね!」
 絵美が言った!すると今度は
「すごいガチガチに硬くなってるし」
 といいながら精太のちんぽを触るるい!それに続き
「あぁ~ほんとだ。硬い!硬い!」
 と怜が精太のちんぽを触りはしゃぎながらそう言い!
「でも、これだけ元気なら搾り甲斐ありそうね!」
 と結衣!
「それじゃあ、さっそく、搾り取るとしましょうか!」
 郁惠のこの一言でまず1人ずつ手コキをされ射精させられる精太!
「まだ終わりじゃないわよ。精太君!今日は空になるまで搾り取らせてもらいますからね!」
 そういったのはみさとだ!そして今度はフェラで射精させられる精太!手コキ同様1人ずつ精太にフェラをした彼女達!
「精太君!こうすればまだまだ搾り取れそうだね!」
 そういいながら結衣はおっぱい舐めてと言わんばかりに精太の口に近づける。精太は結衣のおっぱいの感触がたまらなくなり興奮し結衣のおっぱいをしゃぶるように舐めた!
「やっぱりおっぱいも大好きみたいね!それじゃあさっそく搾り取らせてもらうわよ!」
 結衣はそういうと下半身を精太のちんぽに激しくこすりつける!精太は感じながらも一瞬焦ったが
「安心して、おっぱいに夢中になってる間にちゃんとゴムはつけたから!」
 それを聞き安心したのかあまりの気持ちよさに精太も激しく腰を振る!
「精太君!こんなに激しく腰降って!エッチ!」
 と結衣!そしてその行為も1人ずつ行われた!
「ようやくふにゃふにゃになったね!」
 と郁惠!それに続き
「ふにゃふにゃになるとかわいいちんちんなんだね!」
 とるいが言う!
「精太君、これから出したくなったら言ってね!私達が出してあげるから!」
 りのが言った!
「これで精太君オナニーしなくて済むね!」
 絵美がそういうと
「それとエッチなビデオも必要なくなるよね」
 みさとが続く!
「ほんとだね!」
 と怜!
 この一件以来精太は社内ではあらゆる場面で性欲の溜まり具合をチェックされることになる!そして溜まっていると分かればエッチな時間になりちんぽがふにゃふにゃになるまで搾り取られる精太!まさにきっかけはパンチラだ!

 きっかけはパンチラ ~お姉さんだらけのオフィス編~ ~完~

 フェロモンたっぷりなお姉さん達とのエッチな展開夢のようですよね!また叶うならフェロモンたっぷりなお姉さん達だらけのオフィスで仕事したいですよね!お姉さんだらけのオフィス編はこれで終わりますがまた舞台を変えきっかけはパンチラシリーズは書こうと思っているのでその時はまた宜しくお願いします。それから明るくて笑顔が素敵な郁惠さんはモデルがいます!よく行くドラックストアのお店に明るくて笑顔が素敵な女性の店員さんがいるのですがその方がモデルになってます!またその店員さんちょっとだけ波多野結衣ちゃんに似てる気がするんですよね!それともう1つ1番年上で社長の結衣は波多野結衣ちゃんイメージして書いてました!今作波多野結衣ちゃん繋がりありますね!

※この流れでオフィスが舞台になった波多野結衣ちゃん出演作品をピックアップ!
※気になったら画像をクリックすればFANZAさんの詳細ページにジャンプします!
  

  

  

  

  

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きっかけはパンチラ ~お姉さんだらけのオフィス編中編~

 前回読んでない方は前編を読んでから読んでもらえたら幸いです。セクシーフェロモンたっぷりなお姉さん達とのエロエロ展開を迎える中編!支離滅裂感は否めませんがお付き合い宜しくお願いします。

 出社早々結衣に呼び出され結衣の元へ行く精太!結衣の元へ向かうと同時にやはり目に入ってくるのは結衣のパンチラ!平静を保ち
「もしかして俺、知らないうちに何かやらかしてしまいましたか?」
 と尋ねる!
「別に何かやらかしたわけじゃないけど、でもやらかしたと言えばやらかしてるわね!」
 とからかうようにそう言う結衣!
「やらかしてないけどやらかしてるっていったい…。」
 慌てる精太!
「実はね。私も含めてなんだけどみんなが精太君の目線が気になるって言ってるのよ!」
 結衣のその一言に!
「め、目線が気になるって…。」
 とさらに慌てる精太!この時精太は思わずパンチラに目が行ってしまっていることに気づかれてしまいそのことでこれから怒られてしまうのではないかと心底思っていた!
「精太君も男の子だから気持ちはわかるわよ!」
 と結衣!やっぱりと思う精太!そこへ
「いつもパンティーチラチラ見てるよね!」
 と郁惠が笑顔で言った!その言葉に焦りながら
「み、見てないですよ!」
 と精太は言う!そんな精太に
「ミニスカートの娘見たらパンティー見えないかなぁ~と思いながら見たくなっちゃうよね!」
 と煽る結衣!さらに
「チラチラ見なくったって見たいなら見たいって言ってくれれば見せてあげるのに!」
 と郁惠が言った!
「見たいとしてもそんなこと言えるわけないじゃないですか!」
 とさらに焦る精太!そんな精太をよそに郁惠が突然スカートを脱ぎパンティー丸出しに!郁惠のパンティーについ目が行く精太に
「やっぱり見たいんじゃない!ほら遠慮しないで好きなだけパンティー見ていいんだよ!」
 と言いながらパンティーを見せつける郁惠!パンストから透けるピンクの花柄で範囲の面積少なめのパンティーにどうしても目が行ってしまう精太!さらに郁惠は後ろを向き精太に向けお尻を軽く突き出し
「見て、今日のパンティーTバックだよ!」
 と笑顔で言う!そこへ
「また今日もエロいパンティー穿いてる!」
 と言いながらるいが割って入る!それに続き
「精太君!やっぱりパンティー見てたんだ!」
 とみさと!
「精太君、今、郁惠のパンティーすごい見てるよね!」
 そういったのは絵美だ!
「精太君!パンティーばかり見てエッチですね!」
 と、りのが続く!
「パンティー見たいなら私も見せてあげるよ」
 そういいながら今度は怜がスカートを脱ぎパンティー丸出しに!それを見てじゃあ私も!私も!と続きるい、みさと、絵美、りのもスカートを脱ぎパンティー丸出しに!郁惠同様パンストから透けるパンティーにどうしても目が行ってしまう精太!それだけではないこの5人もパンティーはTバックだった!郁惠同様Tバックを見せつける5人!
「郁惠さんはピンクの花柄で!るいさんはゼブラ柄で!みさとさんは白い花の飾り付きの水色で!絵美さんは黄色の花の飾り付きの白で!りのさんはかわいらしい黒のレースのついたピンクのサテン生地で!怜さんはヒョウ柄入りのライトグリーンかぁ~。それでいて全員Tバックってみんなしてエロいなぁ~。」
 と言う結衣!それに対し全員で
「そういう結衣さんだってすごくエロいの穿いてるでしょ!」
 と声を上げる!ぴくっとする精太!そんな精太を見て
「精太君が結衣さんのパンティーも見たそうにしてる!」
 とるいが言うと
「そうみたいね!」
 と言いながらスカートを脱ぎパンティー丸出しになる結衣!
「やっぱりエロいの穿いてる!セクシーな赤紫のTバック!」
 と怜!
「そうだ!パンストも脱いだ方がいいわね!その方がパンティー見やすいだろうから」
 結衣はそう言いながらパンスト脱いだ!それに続き
「そうもそうだよね!見るならちゃんとパンティー見たいもんね!」
 みさとがそういうと結衣以外のメンバーも全員パンストを脱ぎだした!さらに
「精太君だけズボン穿いてるの不公平よね!精太君もズボン脱いでパンツ見せろ~。」
 と絵美が言うと全員が精太のズボンを脱がしにかかりパンツ丸出しに!
「精太君!今日はシンプルな黒のボクサーかぁ~」
 と、りの!それに続き
「いままでさんざんパンティー見てきたんだから今日は精太君のもしっかり見ないとね!」
 と結衣が言った!
「あれ、すごく膨らんでるところがあるけどなんだろう!」
 郁惠のこの一言に精太はドキッとした!精太は彼女達のパンティーを見たことでちんぽを膨らませてしまったからだ!さらに
「あぁ~。この膨らみはちんちんだ!パンティー見てこんなに膨らませちゃったんだね!」
 と言う郁惠!それだけはない
「えい!えい!」
 と言いながら精太のちんぽを下半身で突く郁惠!精太は突然の出来事に驚き後ろに転びそうになったが足に力を入れ後ろに転ぶのをこらえるがその際前に出た手が郁惠のおっぱいに触れてしまう!そしてこれがさらなる行為へと発展することに!

 ~後編に続く~

 セクシーフェロモンたっぷりなお姉さん達とエロエロ展開に入りましたがお姉さん達はまだスカートとパンストを脱いだだけですがエロ展開をこれで終わらせはしません!もちろん後編ではさらにヒートアップ!セクシーフェロモンたっぷりなお姉さんに囲まれてエロエロなんて羨ましいですよね!1度でいいからセクシーフェロモンたっぷりなお姉さんに囲まれてエロエロしてみたい!話を戻して次回さらなるエロ展開を迎え完結ですので最後までお付き合いよろしくお願いいたします。

※ここでセクシーフェロモンたっぷりなお姉さんが登場する作品をピックアップ!
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きっかけはパンチラ ~お姉さんだらけのオフィス編前編~

 パンチラというさりげないエロ!是非とも巡り会いたいさりげないエロの1つ!そんなパンチラから始まるエロ展開を今回はお姉さんだらけのオフィスを舞台に繰り広げられます!パンチラに巡り合えたときの興奮とそのパンチラがきれいだったりかわいかったりなお姉さんのだったら想像しながら楽しんでもらえたらと思います。支離滅裂感は否めませんがお付き合い宜しくお願いします。

 不況でなかなか就職できずにいた青年がいた!その名は精太(せいた)!そんな精太であったが1社だけ面接にこぎつけることができその会社に無事就職することができた!会社は小さいが無事就職できてホッとしていたがその会社はお姉さんだらけで男は精太1人だった!そんな羨ましい環境で働けるなんて夢のような状況なのだが精太には嬉しい悩みがあった。それはお姉さん達はセクシーフェロモンたっぷりでそれでいていつもミニスカートのため目のやり場に困っていた。お姉さん達が目に入ればミニスカートからチラチラとパンティーが見えていたからだ!まるで誘っているかのように!そしてお姉さん達のパンティーが目に入るたび頭から離れず悪いと分かっていても我慢できず夜な夜なオナニーする日が続いていた!そんな精太を悩ますのは会社では1番年上で社長の結衣、明るくて笑顔が素敵な郁惠、スレンダーなみさと、ふわかわなりの、小柄な怜、かわいい系の絵美、ギャル要素もあるるいの7人!そして今日も彼女達はパンチラで精太を悩ます!
「またみんなパンティー見えてるよ!これじゃあ目のやり場には困っちゃうけどやっぱりみんなきれいだしそんなきれいな人達のパンティー見えたらどうしても目が行っちゃうよな!」
 心の中で精太は言った!彼女達のパンチラに悩まされながらもどうにか業務をこなす精太!精太は今資料作成を任されていた!そして完成した資料を結衣にチェックしてもらおうとそれをもって結衣のもとへ!
「結衣さん資料できたので確認お願いします。」
 と精太!本来結衣は社長なので社長と呼ばなければならないのだが来客がない限り相手を呼ぶときは結衣さんと呼ぶように言われていた!資料をチェックする結衣!その時もやはり目に入るパンティー!黒ストッキングは穿いているものの水色の花柄が描かれた白いパンティーが透けていた!目のやり場に困りながらもどうしても結衣のパンチラに目が行ってしまう精太!そんな精太をよそに
「これでOKよ!そしたらこれ全員分コピーお願いね!」
 と結衣!
「はい!」
 とちょっと焦りながら返事をする精太!その精太を見て
「どうしたのそんなに慌てて」
 と結衣にそう言われとっさに精太は
「まさかOKもらえると思ってなかったので…。」
 と答えた!まさかパンティーをついついチラチラ見ていたなんて口が裂けても言えないと強く思う精太!そして資料をコピーしコピーした資料を全員に渡した!
「ありがとう!この資料作るの大変だったでしょう!」
 そういったのは郁惠だ!
「でもやりがいあったので!」
 と今日も郁惠の笑顔は素敵だなぁと思いながら答える精太!精太の目に入ったのは郁惠の素敵な笑顔だけではなく黒いストッキングから透ける黒とピンクの縦縞サテン生地のパンティーだ。郁惠だけではない資料を渡す際みさと、りの、怜、絵美、るいのパンティーも精太の目に入っていた!今日もパンチラに悩まされる精太だった。

 その日の夜、ベッドにあおむけに寝っ転がっていると今日見えたパンチラが精太の脳裏によみがえる!
「結衣さんは水色の花柄が描かれた白いパンティー、郁惠さんは黒とピンクの縦縞サテン生地のパンティー、みさとさんは黄色のパンティー、りのさんは白いパンティー、怜さんは薄い紫のパンティー、絵美さんはいろんな色のかわいい花がらのデザインのパンティー、るいさんは派手な花柄デザインのパンティー!あぁ~またパンティーが頭から離れない!」
 そうつぶやく精太!そして脳裏によみがえったパンティーを想像しているうちに精太の手はちんぽをしごいていた!

 翌日、いつも通り出社した精太!
「おはようございます。」
 といいながらオフィスに入った精太!すると
「精太君、ちょっといいかしら」
 と結衣から呼び出される!そしてこれから思わぬ出来事が精太に舞い降りる!

 ~中編に続く~

 きっかけはパンチラシリーズ4年半ぶりの新作になりましたがセクシーフェロモンたっぷりでそれでいていつもミニスカートなお姉さん達に囲まれて仕事できるなんて羨ましいですよね!ミニスカートということでお姉さん達が目に入ればチラチラとパンティーが必ず見えるシチュエーション夢のようです!ここではパンチラだけで終わりましたが次回はもちろんパンチラだけでは終わらせませんのでどんな展開になるか注目していただけたらと思います!

※お姉さんのパンチラが楽しめる作品をピックアップ!
※気になったら画像をクリックすればFANZAさんの詳細ページにジャンプします!
  

  

  

  

  

 気休めでもオナニーのおかずの参考にしてもらえると幸いです。
 それでは楽しいエロライフを!

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きっかけは透けブラ ~密室エレベーター編第4話~

 前回読んでない方は第3話を読んでから読んでもらえたら幸いです。エロエロ展開はますますヒートアップしクライマックスへと向かう第4話!支離滅裂感は否めませんが密室エレベーター最後までお付き合いよろしくお願いします!

 すっぽんぽんにされた俺、そして俺のちんちんに釘付けになっていた彼女達から更なる猛攻が迫る!手コキをされながら乳首を舐められたり指で転がしたりされたと思えば今度はフェラされながら乳首を舐められたり指で転がしたりとヤラれ放題!彼女達はパンティー姿のためおっぱい丸出し!こんな機会はないと思い彼女達のおっぱいを1人1人じっくり堪能していたのと彼女達のエッチな攻めに家でAVやエッチな想像でオナニーしているときと比較にならないくらい感度があがっていた!
「お兄さん!すごく感じてますね!」
 カタコトでブロンド美女がそう言うと
「これはすごく攻め甲斐あるわ!」
 とかわいらしさと艶やかさを兼ね備えた美熟女が続いて言った!
「お兄さん!やっぱりエッチ!」
145センチぐらいのミニマム美少女も続く!そこへ小麦肌がきれいなかわいいギャルが俺の手を取りなんとその手を20代後半ぐらいのきれいなお姉さんのおっぱいへ!そして
「あぁ~。おっぱい触ってる!」
 と騒ぐ!
「ちょっとそれはそっちが…。」
 と慌てた俺だったがおっぱいが手に触れた時おっぱいの感触はしっかりと味あわせてもらった!すると今度は20代後半ぐらいのきれいなお姉さんが小麦肌がきれいなかわいいギャルのおっぱいに俺の手を持っていき!
「またおっぱい触ってる!」
 と騒ぐ!そしてさらに20代後半ぐらいのきれいなお姉さんと小麦肌がきれいなかわいいギャルが俺の手を取り20代後半ぐらいのきれいなお姉さんは145センチぐらいのミニマム美少女のおっぱいに小麦肌がきれいなかわいいギャルはかわいらしさと艶やかさを兼ね備えた美熟女のおっぱいに手を持って行った!そしてその手を今度は145センチぐらいのミニマム美少女とかわいらしさと艶やかさを兼ね備えた美熟女がブロンド美女のおっぱいに手を持って行った!
「次から次へとおっぱい触るなんてエッチです!そんなエッチな人のちんちんこうしてつぶしてやります!」
 ブロンド美女がカタコトでそう言いお尻をちんちんにこすりつけてきた!プリンッとしてて弾力のあるお尻の感触をちんちんがしっかりと感じている!それがまたたまらない!それに続き
「次は私の番ね!」
と言い20代後半ぐらいのきれいなお姉さんがお尻をちんちんにこすりつけてきた!これまた気持ちいい!今度はかわいらしさと艶やかさを兼ね備えた美熟女が
「今度は私が!」
 と言ってお尻をちんちんにこすりつけてくる!これもたまらない!
「次は私!」
今度は145センチぐらいのミニマム美少女がお尻をちんちんにこすりつける!続けてこれまたたまらない!さらに
「次は私ね!」
と言いながら小麦肌がきれいなかわいいギャルがお尻をちんちんにこすりつける!もうたまらない!5人のお尻の感触をちんちんで感じまくっていると
「つぶれないどころかますますビンビンになってます!」
 カタコトでそんなことを言うブロンド美女!そこへ
「ほんとエッチなちんちんね!」
 とかわいらしさと艶やかさを兼ね備えた美熟女が言い
「こうなったらもう!」
 小麦肌がきれいなかわいいギャルがそう言いながらパンティーを脱ぎすっぽんぽんに!
「そうね!そうするしかないわね!」
 と言い20代後半ぐらいのきれいなお姉さんもパンティーを脱ぎすっぽんぽんになりそれに続きかわいらしさと艶やかさを兼ね備えた美熟女とブロンド美女もパンティーを脱ぎすっぽんぽんになると
「それじゃあ私も最後の手段使います!」
 と言いながらパンティーを脱ぎすっぽんぽんになる145センチぐらいのミニマム美少女!そして145センチぐらいのミニマム美少女は激しく腰を動かしながら下半身を俺のちんちんにこすりつけてきた!
「アッ~。硬くて大きくて気持ちいい~。」
 俺のちんちんで感じている145センチぐらいのミニマム美少女!俺も下半身をこすりつけられ気持ちよくなっていた!その際俺も思わず腰が動いていた!すると今度は20代後半ぐらいのきれいなお姉さんが同じように激しく腰を動かしながら下半身を俺のちんちんにこすりつける!
「アッアッ~ン!何これ、気持ちよすぎる!」
 20代後半ぐらいのきれいなお姉さんも俺のちんちんで感じている!これまた気持ちよくなってる俺!これまた思わず激しく腰が動く!次はかわいらしさと艶やかさを兼ね備えた美熟女が
「アァ~。だめ!もう感じずにはいられない!」
 と言いながら激しく腰を動かし下半身を俺のちんちんで感じまくる!俺も気持ちよくて激しく腰が動いている!そして今度はブロンド美女が激しく腰を動かしながら下半身を俺のちんちんにこすりつけ
「イエ~ス!このちんちんたまらなく気持ちいいです!」
 カタコトでそう言いながらおれのちんちんで感じまくる。カタコトがさらに俺のちんちんを刺激する!これまた腰を激しく動かさずにはいられない!さらに今度は小麦肌がきれいなかわいいギャルが激しく腰を動かしながら下半身を俺のちんちんにこすりつけ
「アンッ!アンッ!アンッ!このちんちん!ヤミツキになりそう!」
 と感じまくる!俺も同じように感じまくり激しく腰を動かした!そして俺は彼女たちに見事に精子を搾り取られた!だが相変わらずエレベーターは復旧しない!そう思っていると冷房が動き出した!
「ん、冷房が動き出した!もしかしたらもうすぐ復旧して出られるかもしれない」
 と俺が言うと彼女たちは慌てて服を着だした!そうだ今全員すっぽんぽんだった。このままエレベーターが開いたら大変だ!俺も急いで服を着た!全員が服を着終わると同時にエレベーターは復旧し無事出ることができた!エレベーターが止まってしまったのは災難だったが密室エレベーターでAVの世界でしかありえないようなエッチな展開に巡り合えたのは幸運だった!まさにきっかけは透けブラだった!

 きっかけは透けブラ ~密室エレベーター編~ ~完~

 結局最後までエロエロヤラれっぱなしになりましたね!とはいえもし同じことされたら気持ちよくなりそうですが…。密室エレベーターでこんなエッチな事ってAVの世界でしかありえないですよね!でももしエロんな娘の中に男1人の状態でエレベーターに閉じ込められたらって考えたら多少はエロエロ妄想しちゃうかもしれませんが…。そんなエッチな妄想の1つが今回の密室エレベーター編を生んだといってもいいかもしれません!支離滅裂感は否めませんでしたが無事最後まで書くことができてよかった!次回作はいつになるかわかりませんがその時はまたお付き合いよろしくお願いします!

※この流れでエレベーターが舞台になってる作品をピックアップ!
※気になったら画像をクリックすればFANZAさんの詳細ページにジャンプします!
  

  

  

  

  

 気休めでもオナニーのおかずの参考にしてもらえると幸いです。
 それでは楽しいエロライフを!

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