きっかけは透けブラ ~魔性の女博美のイケメン筆おろし編~

 本日2月27日はエロー・フォーの小説で登場する魔性の女博美の誕生日ということで今年は魔性の女博美ときっかけは透けブラシリーズのコラボ!その前に昨年の生誕祭の時に書いた魔性の女博美のエッチな成人式一昨年書いた魔性の女博美のエッチな修学旅行そしてその前に書いた魔性の女博美の色香にかからなかった男とそしてさらにその前の年に書いた魔性の女博美が魔性の女になった日を読んでから読んでもらえると嬉しいです!今回も生誕祭のためかなり長くなりますが最後までお付き合い宜しくお願いします。

 ゲイをも虜にしてしまうという魔性の女博美!それは1つの都市伝説にもなっている。イケメン達との初体験を済ませた後の2月27日の誕生日に魔性の女として目覚めた博美がある夏の日、偶然出会ったイケメンの童貞を喪失させた!今回はそのイケメンとはどのように出会い童貞を喪失させたのかを辿る物語!

 お風呂から上がり明日の服をどうするか悩む博美!そんな中明日から暑い夏が始まるということを思い出す!
「明日から暑くなるっていってよね!」
 とつぶやく博美!そのつぶやきであることをひらめいた!
「暑いから薄着だし服によっては…。」
 服によってはブラが透ける。もしブラが透けてれば男の目線を自分の透けブラに向けることができることに博美は目を付けた!
「あの店員やちんちんだらしないチャラい男達の目線も浴びちゃうリスクはあるけどイケメンの目線が向いてくれたら…。」
 博美はイケメンが自分の透けブラに目線が向いてくれるかもしれないと興奮した!
「イケメンが私の透けてるブラジャー見てちんちん大きくなるの考えたら興奮しちゃうわ!それでそこから私の下着姿とか想像してオナニーしてるって思ったらますます興奮しちゃう!」
 そう言いながらイケメン達が自分の透けブラを見てペニスを大きくしそこから自分の下着姿などを想像しながらオナニーしているところを妄想する博美!妄想しているうちにおまんこが疼き無意識のうちにバスタオルを脱ぎ捨ておまんこを刺激しながらおっぱいも触っていた!

 翌日、博美は黄色いショートパンツと白のノースリーブブラウスで出かけた!白なのでほどよい感じでブラが透けている。ブラはピンクのサテン生地に黒のレースをまとったのをチョイス!そして街中を歩いていると見事に男の目線が博美の透けブラに集まった!
「やっぱりちんちんだらしないチャラい男達の目線浴びちゃったわね!」
 思った通りと思いながら博美は心の中でつぶやいた!中には博美とのワンチャンを狙いナンパしてきたチャラい男もいた!そんな中の博美の目に留まるようなイケメンの目線が博美の透けブラに!
「今のイケメンすごくいい感じだったわ!嬉しいことに目線が私の透けてるブラジャー見てたみたいだし!やっぱイケメンに見られるとブラジャー透けさせた甲斐があるわ!」
 ちょっと興奮気味につぶやく!
「このあたりで何かしてる人なのかなぁ~。」
 と再びつぶやく博美!そして翌日も同じ時間にその付近に行ってみることに!もちろんブラが透ける服をチョイスして…。するとそのイケメンと再び出会うことができた!
「また会えた。あのイケメンに!できればあのイケメンと接するチャンス欲しい!」
 心の中でそうつぶやく博美!さらに
「やっぱりこのあたりで何かしてる人なのかも!」
 と再びつぶやく博美!そしてその夜
「あのイケメンが私の透けてるブラジャー見てちんちん勃ってるの想像したら興奮しちゃうわ!」
 博美は偶然見かけたイケメンが自身の透けブラで性欲を掻き立てられているのを想像し興奮していた!
「きっと彼のちんちんはきっと立派なちんちんだわ!チャラくないしイケメンだし!」
 そういいながら服を脱ぎ下着姿になってパンティーの中に左手を入れおまんこをいじり右手は左のブラの中に手を入れおっぱいをなでるように揉んでいた!
「あぁ~。あのイケメンが私をおかずにオナニーしてるかもって考えたらこっちまでオナニーしたくなっちゃう!あのイケメンの立派なちんちんで気持ちよくなりたい!」
 博美は偶然見かけたイケメンでエロエロ妄想した!そんな中博美はあることを1つの賭けをしてみることを思いついた!そしてその賭けを実行するため1週間そのイケメンが同じ時間に現れるのか確認し同じ時間に必ず見かけることを確認すると早速賭けを実行することに!

 そして翌日、博美は賭けを実行!ターゲットのイケメンを見かけたら急いでるふりをしハンカチを落とす!そしてターゲットのイケメンがハンカチを拾い自分を追いかけてくれれば成功!その際ターゲットのイケメンをラブホ街に誘導しどうにかイケメンとラブホに入ろうという作戦だ!博美はすでにイケメンと戦闘態勢!そのため戦闘可能なラブホに誘導しようと考えた!そして戦闘態勢の博美はブラもパンティーも透ける白いワンピースで挑む!下着は黒のレース付きで光沢のある緑と黒の横縞のブラとパンティーをチョイスしイケメンが現れる場所へ向かう!いつも通りあのイケメンは現れたので計画通り博美は急いでるふりをした。イケメンとすれ違うタイミングでハンカチを落とした。するとイケメンはそのハンカチを見事に拾いさらにそれを博美に渡そうと博美を追いかけた。ここまでは博美の計画通りに進んだ!次はラブホ街への誘導だ!博美は追いかけてきたのを確認すると急いでるふりをしラブホ街へ!そしてラブホ街に入ったところでイケメンは博美に追いつく!
「あの、これ落としましたよ!」
 イケメンはハンカチを博美に渡した!
「あっ、私のハンカチ!ありがとうございます!」
 と博美!
「よかった。渡せて!それじゃあ!」
 そう言ってその場を離れようとするイケメン!
「あっ、待ってください!何かお礼がしたいんですけど」
 とどうにかイケメンをラブホに誘導しようと博美はそう言った。
「お礼なんてそんな…。」
 とイケメン!
「でもわざわざここまで追いかけてきてくれたのに何もお礼しないのもなんか悪いし…。」
 博美がそういうと
「そこまで言うなら…。」
 イケメンは博美の好意に応じることにした!
「とりあえずまずはここ離れましょう!」
 イケメンがそういうと
「ここだと何かまずいことでも…。」
 博美がイケメンに尋ねる!
「まずいというか…。」
 口を濁すイケメン!
「暑いしどっかお店探すのもめんどいからこの際どっか入っちゃいましょ!涼めるだろうし…。」
 博美の一言で
「そ、そうですね。涼むために入る分には問題ないですよね。」
 と言いながらイケメンは博美の提案に応じた。これで博美の計画通りイケメンとラブホに入ることに成功した!

 ラブホに入り受付をし部屋に入りひとまずベッドに腰かける2人!だがイケメンのこの状況にソワソワしていた。
「どうしたの?そんなにソワソワして!」
 博美がそう聞くと
「い、いや女性とこういうところ入るの初めてで…。」
 イケメンはピクッとしながらそう言った!
「えっ、そうなのイケメンだし女の子だってほっとかなかっただろうし彼女の1人ぐらいはいたんじゃない?その彼女とこういうところには来なかったの?」
 と博美!すると
「イケメンだなんてそんな!それに僕、女性と縁がなくて…。彼女できたことないです!」
 イケメンから思わぬ答えが返ってきた!
「そうなんだ。なんかもったいない!」
 博美の一言に
「正確に言うと女性といると上がっちゃって自分から遠ざかってたんですよね!」
 と話すイケメン!
「ふ~ん!でもそんな風に見えないけど」
 と博美!その言葉に
「なんか不思議と君とは話ができるんだよね。こんなに女性とまともに話せたの初めてなんですよ!それどころかだんだん自分でも抑えられないくらい興奮しちゃってて」
 と返すイケメン!興奮するのも無理はない!相手は魔性の女と言われている博美!さらに白のワンピースで下着がスケスケでなおかつ暑さで汗もかいた影響で透け具合も上がっている。そんな博美の恰好を見れば男は性欲を抑えられなくなってしまう!それは女性が相手だと上がってしまい話することもままならない彼も例外ではないのだ!1人の男を除いては…。博美と面と向かうと白いワンピースから透けてる下着がどうしても目に入ってしまう!そして博美の思惑通りイケメンは性欲を抑えられなくなり自らペニスを晒した!
「えっ、何やってんだ。こんなことしたら…。」
 一瞬理性を取り戻し心の中でそう言うが博美を見ると理性が抑えられなくなり素っ裸に!それを見た博美は
「ここはラブホなんだし別に裸になるなんて問題ないわ!私も服脱ぐね!」
 と言いながら下着姿に!下着姿になった博美はイケメンに
「そうだ!私お礼したいって言ったよね!そしたらお礼に私があなたの筆おろししてあげる!」
 博美はそういってイケメンにキスをする!キスの後は右手で右乳首を指で攻め左乳首を舐めまわし左手でペニスをしごく博美!
「あっ、き、気持ちいい!」
 と声を上げるイケメン!
「うふっ!そうだ!名前聞いてなかったから名前教えてくれる!私は博美!」
 博美がそういうと
「僕は健太っていいます!」
 と名乗る。
「健太って言うのね。それじゃあ健太君!私のブラジャー脱がして!」
 と言いながら健太の手をブラのホックへと持っていく博美!そして言われるがままブラのホックを外そうとする健太だがなかなかホックを外せないでいた!
「こんなことしたことないから」
 と健太が言うと
「焦らなくていいのよ!ゆっくり!落ち着いて!」
 博美の一言でようやくブラのホックを外せた健太!ブラのホックから手を放すと
「どうしたのホック外してそのまま?」
 と博美!そして
「早く脱がして!せっかくここまで来たんだしおっぱいみたいでしょ!」
 と耳元で囁く博美!言われるがままブラを脱がした健太!生でみるおっぱいに思わず釘付けになる健太!それを見て
「女の子のおっぱいこんなに近くで見るの初めてになるよね!健太なら好きなだけ触っていいよ!」
 博美はそういいながら健太の両手を自分のおっぱいに持っていく!
「優しくもんで!」
 博美にそう言われるがまま博美のおっぱいを揉む健太!初めての感触に興奮する健太!そんな健太をよそに下半身を健太のペニスにこすりつける博美!
「あっ、それも気持ちいい!」
 感じる健太!
「そうだ!これも見て!」
 後ろを向き健太に軽くお尻を突き出す博美!
「てぃ、Tバック!生で見るの初めてだ!」
 初めて見るTバックに驚く健太!博美が戦闘態勢でいたことの証だ!
「お尻にちんちんこすりつけて!」
 と博美!そして言われるがまま博美のお尻にペニスをこすりつける健太!
「そう、そう、その調子よ!それと両手は私のおっぱいに当てて」
 お尻でペニスを感じながら博美そう言い健太は言われた通り両手を博美のおっぱいに当てる。すると博美は激しく腰を振る。
「あっ、あっ!」
 さらにお尻でペニスを感じる博美!それにつられ健太も激しく腰を振る!
「腰降るの上手じゃない!それじゃあ今度は!」
 そう言いながら正面を向いた博美は健太のペニスを舐めまわす!
「おっ~。こんな気持ちいいの初めてだ!」
 と感じる健太!そして博美のフェラテクニックに暴発!
「いっぱい出たね。」
 と喜ぶ博美!そして
「それじゃあそろそろ筆おろしと行こうかな!それだけ出してもちんちんビンビンだしまだまだ出せそうだしね!でもその前にパンティー脱がして!」
 博美は健太の手をパンティーに持っていきながらそう言い!健太は言われるがまま博美のパンティーを脱がし博美をすっぽんぽんにした!生の裸に興奮を隠せない健太!そんな健太に
「ベッドに仰向けになって!」
 と博美が言うとまた言われるがままベッドに仰向けなる健太!そして健太のペニスにコンドームを装着し騎乗位で激しく腰を動かしながら挿入し健太のペニスを感じる博美!
「ア~ンッ!やっぱりイケメンのちんちんは気持ちいいわ!ましてはまだ筆おろししてないちんちんだから格別よ~。だからこのちんちんじっくり味あわないと!」
 イケメンでまだエッチしたことない健太のペニスを筆おろしすることに興奮する博美!興奮に比例し腰の動きが激しくなる博美!それにつられ健太も激しく腰を振る!
「おぉ~。もっと気持ちよくなりたくなってきた!」
 感じる健太!女性と接するのが苦手だった彼も博美が相手なら性欲も湧いてしまう!そして大量発射した健太!
「出ちゃった!」
 と一言!その一言で健太から降りコンドームを外す!それを見て
「ほんとだいっぱい出たね!無事筆おろしできたね。おめでとう!健太のようなイケメンの筆おろしできて私嬉しいわ!」
 と喜ぶ博美!
「せっかく筆おろしたんだからもっと女の子に積極的にならないとね!それじゃあ今度はお風呂行って洗いっ子しよ!」
 2人はお風呂へ!そして洗いっ子しながら触りっこもした2人!風呂から上がると
「博美さん!」
 なんと健太がそういいながら博美をベッドに倒しタオルを取り博美に迫った!
「健太!ずいぶん積極的になったわね。いいわ!私も負けないわよ!」
 博美も再び戦闘モードに!先ほどと打って変わり健太は積極的に博美のおっぱいを触ったり舐めたりした!
「さっきは乳首舐めなかったので!舐めさせてもらいます!博美さんはさっき舐めてきたのに僕だけ舐めないのは不公平ですから!」
 と健太!
「いったな。さっきまで奥手だったくせに!」
 と言いながら健太のペニスをしごく博美!そして2人はあんなことこんなことエロエロしまくるのだった!

 あんなことこんなことエロエロしている間にホテルを出なくてはいけない時間が迫ってたので急いでシャワーを浴び服を着てホテルを後にした!
「今日はありがとう!これからも頑張って!」
 健太のほっぺにキスをしてホテルを後にした!
「博美さんか!不思議な人だったな!僕がこんなに女性に積極的になれるなんて…。んっ、博美?もしかして…。」
 健太は友人から聞いた魔性の女博美の都市伝説の事を思い出した。もしあの魔性の女博美だったら女性が苦手だった自分でも彼女を見かけた際ブラが透けて見えたとき思わず性欲を掻き立てられていたことをそして今回ラブホで2人きりになったとき下着が透けてるのを見て思わず自ら彼女にペニスを晒してしまった事に合点がいくことを…。
 一方イケメンの筆おろしというまさかの展開透けブラさせた甲斐があったと興奮しそうそうないチャンスに巡り合ったことに悦びをかみしめる博美!そして博美に筆おろししてもらったことで苦手を克服した健太はその後スタイル抜群の彼女ができその彼女と博美以上に気持ちいいエッチを繰り広げるようになっていた!2人にとってこれはまさにきっかけは透けブラになったのだった!

 きっかけは透けブラ ~魔性の女博美のイケメン筆おろし編~ ~完~

 きっかけは透けブラシリーズとのコラボになった今年の魔性の女博美生誕祭作品!今年も長くなりましたがやはり支離滅裂感は否めません!さらに彼女の好物のイケメンでなおかつ童貞ということでイケメンの筆おろしというすばらしいプレゼントを生誕祭作品という形で彼女へ差し上げるという意味で今年はこんな作品になりました!イケメンの筆おろしに大喜びでエロっぷりを発揮!またイケメン目当てにワンチャンを狙いナンパしてきたチャラい男が寄ってくるかもしれないというリスクを背負ってブラが透ける服をチョイスするのも魔性の女らしさがありましたよね!魔性の女博美!今度はどこに現れどんな男を色香にかけるのか今後も注目してください!次回作はいつになるか分かりませんがその時はまたお付き合い宜しくお願いいたします。

 気休めでもオナニーのおかずの参考にしてもらえると幸いです。
 それでは楽しいエロライフを!

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