前回読んでない方は3話を読んでから読んでもらえたら幸いです。元キャバ嬢江里子を苦しめた憎き卑劣なストーカー男との対決の第4話!痴漢ハンター達がどう立ち向かっていくのか注目してください!
江里子の部屋に仕掛けられた盗聴器などの撤去作業をした翌日!ついに痴漢ハンター達は江里子を苦しめる卑劣なストーカー痴漢男を制裁すべく行動を起こそうとしていた。
「盗聴器やカメラまで仕込んでいたなんてね。」
リオが言った。それに続き
「なんて卑劣な男なのこうなったらとことん制裁加えてやるわ!」
とナナが言った。
「まずはこの男を廃工場におびき寄せよう!そこでやつをとらえて制裁だ!」
隼人が言うとララが
「GPSは私が持ってるわ!もしもの時はフォローお願いね。」
といいながら江里子のネックレスに仕掛けられたGPSを胸の中に入れ
「相手はかなり卑劣な男だ。警戒は怠らないようにな!ミッションスタート!」
隼人のこの一言でストーカー痴漢男への制裁ミッションのスタートが告げられた。
「あいつらとことん楽しませてもらったぜ!俺の誘いを断るから痛い目見るんだよ!まっ、そのおかげでそれ以上のお楽しみさせてもらったからな。物は考えようだな。」
こう言っているのは江里子を苦しめるあの卑劣なストーカー痴漢男だ。
「だがまだお楽しみはこれからだ。さてとさらなるメインディッシュと行こうか!部屋に戻ってるかな…。」
男は江里子に仕掛けたGPSの位置情報をチェックし始めた。
「部屋じゃない!ここはどこだ。まあいい!とりあえず行ってみるか!」
男はそのGPSの位置にいるのは江里子ではないという事を知らずに痴漢ハンター達の待つ廃工場へ向かった。
廃工場についた男は
「こんなところに何しに来たんだ。まぁいいここなら人も来ないしかえって好都合だな。とことん楽しませてもらうぞ。」
と江里子に対し欲望むき出しの言葉を発した。すると
「残念だがその歪んだ欲望叶えさせるわけにはいかないな!」
とどこからともなく声がする。この声は隼人だ。
「やっぱりここにたどり着いたわね。」
次の声はララだ。
「残念だけど彼女はいないわよ!」
ナナが続く!
「観念しなさい卑劣なストーカー痴漢男さん!」
さらにリオが続いた。
「訳の分からない事言いやがって出てきやがれ」
男はそういうと拳銃を取り出しその場で発砲した。男が拳銃を持っていたことは痴漢ハンター達にとっては誤算だった。
「まさか拳銃まで持っていたとは!」
隼人が言った。
「今度は江里子さんを拳銃で脅して襲うつもりだったのね。」
ナナが言うと
「これじゃあ下手に近づけないよ!どうする。」
それに続きリオが言う!そこへ
「私がおとりになるわ。ちょうどGPS持ってるし!」
ララがおとりになると言い出した。
「待て、相手は拳銃を持っている危険だ。」
隼人がララを静止する。
「危険は承知!このGPSで上手くおびき寄せてあげるわ!だからみんなフォローお願いね。」
そういってララはおとりになるためにその場を離れる。
ララの思惑通り男はGPSを頼りにララを追いその場を動いた。
「やはり動いたか!よし男を追うぞ!」
隼人の一言にナナ、リオも動く!だがさらなる誤算が痴漢ハンターを襲う!
おとり役になったララ!持っていたGPSを別の場所に仕掛け男を足止めしようと試みたが男は思った以上に行動が早かった。
ララは男に口をふさがれ拳銃を頭に突き付けられた。
「麻里子はどこだ」
男がそういう!麻里子?と一瞬ララはそう思ったがその名は麻里子がキャバ嬢してた時の源氏名だという事にすぐに気づいた。
「まさかこんな素敵なお姉ちゃんが麻里子に仕掛けたGPSを持ってたとはな!それもこんないやらしい格好して!男でも誘ってるのか!」
男はララのセクシーなボンテージ衣装を見てそういった。
「気が変わった!麻里子に楽しませてもらおうかと思ったがせっかくいやらしい格好のお姉ちゃんがいるんだ。これからとことん楽しませてもらうぞ!」
そういって男は1度拳銃をその場に置きララの口を塞いだままララの胸に手を入れようとした。ララは抵抗しようとしたが…。
「抵抗しようと思うなよ。抵抗したら撃つからな!」
男はそういいながらすかざず拳銃を拾い拳銃をララに突き付け再び拳銃を置きララの胸に手を入れながらララのボンテージを脱がし上半身裸の状態にした。ララは抵抗しようとするたびすかさず男が拳銃を突き付けてくるため下手に抵抗ができずにいた。それをいいことに男はララの乳首を指で転がしまくる。
「結構スタイルご立派じゃないか!さて今度はっと!」
男はそういいながら下半身を丸出しにしララを押さえながら向き合う状態になりララの口の中に強引に自分のペニスを入れ片手でララの頭を押さえながらララの頭を前後に動かし片手で再びララに拳銃を突きつけた。
男が再び拳銃を置きララの下半身に手を入れようとしたその時…。
「よくもうちのかわいいメンバーに淫らなことしやがったな!この代償は大きいぞ!」
男が拳銃を持った手を隼人が力強く押さえた。一瞬の出来事に男は拳銃を落とした。そして隼人は男が拳銃を持てないようすかさず遠くに蹴飛ばした。その隙にララは男の体を蹴り飛ばしその場を離れすかさず男が持っていた拳銃を拾い男に向けた。
「よくも淫らで汚いおちんちん口に入れてくれたわね。抵抗したら撃つわよ!」
ララのこの一声にナナ、リオが合流しナナとリオは男に向け麻酔銃を放った。
「大丈夫か!ララ!」
隼人はそういいながらジャケットをララに羽織った。
「もう!無茶するんだから!」
ナナが言った。
「こいつ女ならだれでもよかったのかしら」
リオがそう言っている間に隼人は男が持っているカバンを調べていた。
「こ、これは…。なんということだ。」
隼人はとんでもない物を見つけてしまった。
「江里子さんだけでなく他の女性にも卑劣な行為をしていたとは…。」
隼人の声が怒りに震えていた。隼人が見たものをララ達も見た。
「もしかすると江里子さんが働いていた店の娘達だろう!こうなったら彼女達が味わった異常の辱めをこいつに味あわせてやる!だがまだまだ余罪がありそうだな。少し調べてみよう!その前にこの卑劣な男を運び出そう!」
隼人が更なる怒りをあらわにした。それは女性陣も同じだった。そして江里子を苦しめたストーカー痴漢男を近くに停めておいた車のトランクに乗せその場を去った。
次の日の朝!突然全国のTV映像がジャックされ、セクハラ、盗撮、盗聴、不法侵入、脅迫、強姦、殺人まで犯したストーカー痴漢男を制裁という文字が大きく出された。そこには体を縛られつるし上げられているブルマ姿のストーカー痴漢男が映し出された。さらにブルマの股間部分がオープンになっていてペニスが丸出し状態になっていた。そして私はキャバ嬢にセクハラしたり執拗以上に店外デートを要求しキャバ嬢達を困らせそして断られた腹いせに盗撮、盗聴、不法侵入、脅迫、強姦、ストーカー、痴漢をすることで性欲を満たしさらには自分の欲望のために店のボーイさん達を殺めました。これからその贖罪のためまずは自らの歪んだ性欲をこの場で晒します。という文字が映像に流れた。そして江里子を苦しめたストーカー痴漢男の制裁が始まるのだった。
~5話~に続く!
ついに卑劣なストーカー痴漢男に制裁を加える時がやってきました。果たして元キャバ嬢を苦しめたストーカー痴漢男がどんな制裁が加えられるのか注目です!実は所々で微妙にクロスオーバーが発生していたんですね。ブルマ姿にされたストーカー痴漢男もその1つですが第4話の時点ではそう言われてもどこ?ってなるかもしれません!またエロ要素を入れるためおとりになったララの危機を演出してみました。そして次回クロスオーバーが濃く出てまいりますのでストーカー痴漢男への制裁と一緒に注目してください!
※ストーカー・痴漢・強姦は犯罪です!絶対にしないでください!
今回の依頼者がキャバ嬢という事でキャバ嬢関連作品をピックアップ!
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気休めでもオナニーのおかずの参考にしてもらえると幸いです。
それでは楽しいエロライフを!
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